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生協きたはま診療所 まちづくりの活動

生協きたはま診療所では、「安心して住める町づくり」をめざしてさまざまな活動を行っています。
浜北医療生活協同組合 加入のおすすめ
「医療生活協同組合(医療生協)」とは(日本生協連医療部会のページへリンク)

組合員の特典

 ■診療所を家庭医として気軽に利用できます。
 ■割安な組合員料金で健康診断や予防接種を受けることができます。
 ■浜北医療生協と生協きたはま診療所の運営に参加できます。あなたの提案や意見が活かされます。
 ■健康な暮らしに欠かせない情報を専門家から聞いたり、実践したりできます。
 ■組合員ニュース“ひまわり”をお届けします。

加入の方法
 ■申込書にご記入の上、出資金を添えてお申し込みください。
  (申込書は診療所にあります。郵送をご希望の方は、その旨、下記の電話またはメールにてご連絡ください。)
 ■出資金は1口5,000円で、何口でも構いません。分割や積み立ても可能です。
 ■出資金は医療生協の事業を支えるもので、寄付金ではありません。

浜北医療生活協同組合についてのご加入申し込み・お問い合わせは、
 生協きたはま診療所 電話 053-584-1550 またはメールにてお願いします。
まちづくりの取り組み
東日本大震災被災地支援の取り組み 2011年3月11日〜
生協介護センターにじの家が完成新春みんなの「いいねをかたちにして」2007年2月1日オープン

2006/10/22 第8回健康まつり

毎日新聞 ビキニ事件・半世紀の刻印:/5 大量輸血で肝炎発症(2004年3月5日掲載)

毎日新聞 ビキニ半世紀:福竜丸の問いかけ ひそかに広がる「死の灰」の犠牲


読売新聞 ビキニ事件半世紀 第2部 事実を見つめて<4>(2004年5月1日掲載)

みんいれん半世紀(15)ビキニ被災50年/被爆の実態を世界に発信したい(いつでも元気2004年3月号)

被爆者健診の充実を求め厚生労働省と交渉(2003年12月11日)

2002/10/13 第4回健康まつり

新医協新聞2001年4月11日号より 論文:被ばく医療の今日的課題を考える
 
2000年8月6日 ビキニ水爆被災者 小塚博さんの勝利判決の意義について

民医連医療の理論2(1997年)より 論文:民医連における被爆者医療の歩み

民医連医療の理論2(1997年)より 論文:ビキニ被災・第五福竜丸の悲劇は今もつづく
連絡先・お問い合わせ
 生協きたはま診療所
  電話 053-584-1570  FAX 053-584-1551 メール にてお願いします。

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