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生協きたはま診療所 まちづくりの活動

生協きたはま診療所では、「安心して住める町づくり」をめざしてさまざまな活動を行っています。
浜北医療生活協同組合 加入のおすすめ
「医療生活協同組合(医療生協)」とは(日本生協連医療部会のページへリンク)

組合員の特典

 ■診療所を家庭医として気軽に利用できます。
 ■割安な組合員料金で健康診断や予防接種を受けることができます。
 ■浜北医療生協と生協きたはま診療所の運営に参加できます。あなたの提案や意見が活かされます。
 ■健康な暮らしに欠かせない情報を専門家から聞いたり、実践したりできます。
 ■組合員ニュース“ひまわり”をお届けします。

加入の方法
 ■申込書にご記入の上、出資金を添えてお申し込みください。
  (申込書は診療所にあります。郵送をご希望の方は、その旨、下記の電話またはメールにてご連絡ください。)
 ■出資金は1口5,000円で、何口でも構いません。分割や積み立ても可能です。
 ■出資金は医療生協の事業を支えるもので、寄付金ではありません。

浜北医療生活協同組合についてのご加入申し込み・お問い合わせは、
 生協きたはま診療所 電話 053-584-1550 またはメールにてお願いします。
これからのまちづくりの取り組みのおしらせ
第4回 「歯みがきセミプロ養成講座」のおしらせ
 「健康でおいしく長生き」はみんなの願いです。いつまでも食事がおいしく食べられるというのは、健康の1つの指標です。口は「健康の取り入れ口」そのものです。
 日本の国民は80才で、平均8本しか自分の歯がありませんし、半数の人が全ての歯を失っています 現在、90%の人が歯周病にかかっているといわれています。
 歯を失う原因の50%はその「歯周病」から来ています。
 
皆さんの口の中はお元気でしょうか・・・皆さんと一緒に歯みがきの練習をしてみませんか。「歯みがきってそういうことなの!」「歯みがきした後、こんなにすっきりとして気持ちのいいもの!」と驚かれることでしょう。そして一生、自分の歯でおいしく食べられるといいですね。
 「歯みがきセミプロ養成講座」で楽しくブラッシングです。
 歯みがき上手のセミプロになって、「歯の大切さ」をみんなに広げていきましょう

 ☆場 所: 生協きたはま診療所
 ☆費 用: 1,000円
 ☆定 員: 「10名」定数になり次第、募集は締め切らせていただきます。
 ☆応募資格: 浜北医療生協の組合員はどなたでも受けることができます。
 ☆申し込み: 理事・運営委員・保健活動委員または診療所受付まで。
 ☆講 師: 歯科衛生士
 ☆日程と内容:
  第一回 2/1(木) 午後1時30分〜3時30分
   入学式
   「口の中をのぞいてみよう」歯周病の話・口の写真撮影
   「さあ、歯みがきしましょう」「悩み・質問コーナー」
  第二回 2/8(木)  午後1時30分〜3時30分
   「さあ、歯みがきしましょう」歯みがきの方法を知ろう
   「歯肉を観察しましょう」
  第三回 2/25(木)  午後1時30分〜3時30分
   歯みがきチェック・歯みがきのポイント
   補助道具についてと使い方
  第四回 3/1(木)  午後1時30分〜3時30分
   歯みがきチェック・歯みがきのポイント・・・・・おさらい
   口の写真撮影
   「砂糖を考えて見ましょう」
   修了式
まちづくりの取り組み
生協介護センターにじの家が完成新春みんなの「いいねをかたちにして」2007年2月1日オープン

2006/10/22 第8回健康まつり

毎日新聞 ビキニ事件・半世紀の刻印:/5 大量輸血で肝炎発症(2004年3月5日掲載)

毎日新聞 ビキニ半世紀:福竜丸の問いかけ ひそかに広がる「死の灰」の犠牲


読売新聞 ビキニ事件半世紀 第2部 事実を見つめて<4>(2004年5月1日掲載)

みんいれん半世紀(15)ビキニ被災50年/被爆の実態を世界に発信したい(いつでも元気2004年3月号)

被爆者健診の充実を求め厚生労働省と交渉(2003年12月11日)

2002/10/13 第4回健康まつり

新医協新聞2001年4月11日号より 論文:被ばく医療の今日的課題を考える
 
2000年8月6日 ビキニ水爆被災者 小塚博さんの勝利判決の意義について

民医連医療の理論2(1997年)より 論文:民医連における被爆者医療の歩み

民医連医療の理論2(1997年)より 論文:ビキニ被災・第五福竜丸の悲劇は今もつづく
連絡先・お問い合わせ
 生協きたはま診療所
  電話 053-584-1570  FAX 053-584-1551 メール にてお願いします。

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