| |
|
![]() 医療法人社団 静岡健生会 |
|
訪問看護ステーションほほえみでは、介護保険・健康保険での訪問看護を行っています。在宅介護でお困りのことがあれば、お気軽にご相談ください。 当ステーションは、訪問看護制度が始まっていない1994年2月に地域の要求にこたえるために開設されました。 今では医療保険と介護保険併せて、約60名の利用者様がいらっしゃいます。 |
|
| 〒411-0907 静岡県三島市八反畑127-1 ベルメゾン21-1A 電話:055-981-6653 FAX:055-981-6657 |
![]() ↑地図はこちらです |
| 月〜金曜日 8:30〜16:45、土曜日 8:30〜12:45 ・ 上記以外の時間 →三島共立病院と連携し、24時間体制で電話待機の態勢をとっています ・ 深夜・休日 →まずお電話をいただいた上で、訪問の必要があれば、看護師が駆けつけます |
|
| ・ 三島共立病院 ・ 共立クリニック ・ 訪問看護ステーションふしみ ・ 訪問看護ステーションかんなみ ・ 共立福祉サービスセンター |
|
| 介護保険の対象者及び健康保険の受給資格者で、在宅療養されている方 ・病気、けが等で寝たきり又はこれに準ずる方で、かかりつけ医師が 訪問看護を必要と認めた方 *寝たきりに準ずる状態とは、脳卒中後遺症等で寝たきりになるおそれが ある方で、かかりつけの医師がリハビリを必要と認めた方 ・痴呆性高齢者の方で、かかりつけ医師が訪問看護を必要と認めた方 ・介護保険制度の要介護者等(要支援・要介護)に認定されている方で、 ケアマネージャーが訪問看護をケアプランに組み入れた方 *詳しくは、ほほえみまたは担当のケアマネージャーの方にお問い合わせ下さい |
|
| ・ ご家庭での介護の方法がわからない ・ 介護の方法についての悩みを相談したい ・ 介護の方法についての情報提供やアドバイスが欲しい ・ 床ずれの手当、痰の吸引、酸素の調節など日常の医学的処置の仕方に 不安がある ・ お年寄りの心身の状態に変化があって不安 ・ リハビリを在宅で行いたい |
|
| ・ かかりつけのお医者さんに申し込んでください。「訪問看護指示書」を当ステー ションに送っていただき、担当者と打ち合わせの上、利用を開始します。 ・ 当ステーションに直接申し込んでいただいても結構です。 この場合は当ステーションから、かかりつけの先生に「訪問看護指示書」の発行を お願いします。 ・ ケアプラン作成時にケアマネージャーに訪問看護の組み入れを要望されれば、 ケアマネージャーが主治医と相談をして適当なステーションを紹介いたします。 |
|
| ・ 病状の観察 ・ 医師の指示による医療的処置の実施及び相談 ・ 喀痰吸引、酸素吸入、カテーテル管理、床ずれ処置、服薬管理等 ・ 看護・介護の実施とそれに関する相談、アドバイス ・ 洗髪、清拭、排泄、体位保持等 ・ リハビリテーションの実施と相談 ・ 介護用品の紹介、使用方法の指導 ・ 生活環境の改善のアドバイス ・ かかりつけの医師やケアマネージャー、各施設との連絡調整 ・ 行政機関や医療・保健・福祉に関わる諸施設、諸制度に関する情報提供・調整 |
|
| ・ 訪問看護利用料 ・ 交通費及び保険適用外の材料費については、実費をいただきます。 |
|
| 月〜金曜日(8:30〜16:45)、土曜日(8:30〜12:45) TEL:055-981-6653 |
|
訪問看護ステーションほほえみ 龍田理恵 |
|
| 訪問看護ステーションほほえみは、平成7年、静岡健生会の訪問看護事業所の草分けとして開設されました。今年で9年目を迎えます。 平成12年に介護保険制度が施行され、当時は慣れない業務に苦労しましたが、現在は介護支援専門員も3名に増えケアブラン作成者数も1ヶ月平均30名を超えました。訪問看護セは、1ヵ月の平均利用者が55〜60名、訪問回数は300回前後となっています。 訪問地域は、主に三島市で、医療・介護・福祉と連携をはかりながら利用者の在宅療養を支えでいます。新しいスタッフも多い中、みな日々「訪間看護」の楽しさ・難しさをかみしめがんばっています。家族を含め支援する視点を大切にし、安心して療養できるよう今後も援助していきたいです。 (2003年) |
|
| Copyright(C)2002-2008 Shizuoka min-iren all rights reserved. | |